ガイド紹介


「楽園の島」を、
「最高の体験ができる島」に変えるガイドたち

のんびりしてておおらかで適当、細かいことは気にしない。

インドネシア語で、“Tidak apaapa”(ティダ アパアパ)
バリ語では、“Sing kenken”(シンケンケン)
「なんとかなるさ」や「問題ないよ」という意味で使われます。

笑顔でいれば何とかなるさ。
そんな彼らと過ごしていたら、
不安や悩み事があっても自然と笑顔になってくるはずです。


ジョン

ジョン – Jhon –

– 自己紹介 –

私の名前はJhon(ジョン)です。
34歳、右利き
私はサーフィンが好きです。
私の好きな食べ物は肉です。
幸せをあなたに運びます。

– メッセージ –

ジョンとは長い付き合いです。
日本に数年住んでいたこともあり、日本語も話せて、ユーモアたっぷりな好青年。
仲間を大切にする、粋な人間です。
サーフィンがプロ並にうまいけれど、レクチャー中に教えていることを忘れて没頭してしまうお茶目な一面もあります。
みなさん、ジョンと遊んでくださいね!


カデ

カデ – Kay –

– 自己紹介 –

34歳、右利き
好きな食べ物はナシゴレンです。
趣味は旅行です。
モットーは、「人生はシンプル」です。

– メッセージ –

カデとも随分長い付き合いです。
家族の一員のように接してきましたし、喧嘩もしました。
そんなカデは愛嬌があるので、なんかのマスコットみたいです。
日本語、英語、少し中国語話せる、インターナショナルな人材です。
身体はでかいですが、驚くほど体力がないのがツボ。笑
なので体力ツアーに連れていってください。笑


ラトゥ

ラトゥ – Ratu –

– メッセージ –

マスコットキャラクターのようなラトゥ、日本にいる時は毎日パチンコをしていました。
今でも彼の口癖は「パチンコしてぇ〜」です。笑


お坊さん

お坊さん – Obousan –

– メッセージ –

「お坊さん」はアダ名です。笑
肉は食べない!と豪語するも痩せないお坊さん。
そんな愛嬌のあるお坊さんと仲良くしてください。


バリ・ハッピー・アドベンチャーのツアーを見る

contact

当サイトに関するご質問、各種ご相談など、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら